追録7-No.2249書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久風外三名家連署書状
文政11年12月15日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2249
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
川田信濃・島津丹波・川上久馬・島津但馬が羽地王子・三司官へ、琉球国王の尊書を拝見し、前年に御隠居様の男子が誕生して報七郎と称したことにつき、大御隠居様へ祝儀を申し上げた旨を江戸で披露したと伝える連署返書。十二月十五日付、文政十一年は朱注。報七郎には斉彬男の小字注がある。祝儀の品目は本文にないため補わない。
登場人物
川田信濃、島津丹波、川上久馬、島津但馬、琉球国王、島津重豪(大御隠居様)、御隠居様、報七郎(斉彬男注)
宛先
羽地王子・三司官
キーワード
島津久風外三名家連署書状、琉球国王、羽地王子、三司官、御隠居様、男子誕生、報七郎、斉彬男、大御隠居様、祝儀、江戸披露
冊子頁
797頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf