追録7-No.2220御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政11年5月3日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2220
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
家斉が松平榮翁へ、端午の祝儀として帷子単物が到来したことを喜び、詳しいことは青山下野守から伝えさせるとした御内書。五月三日付、家斉公黒印を備え、文政十一年は朱注。品目に数量の記載はないため補わない。
登場人物
徳川家斉、青山下野守
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、青山下野守、松平榮翁、端午、帷子単物、到来、家斉公黒印、御内書
冊子頁
787頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf