追録7-No.2218書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精書状
文政11年4月15日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2218
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
牧野備前守忠精が松平榮翁へ、大納言様の元服・官位の祝儀として、内府様・大納言様に使者を通じ献上された御太刀・御馬代を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。四月十五日付、文政十一年は朱注。二人の献上先を明記し、2217の水野返書から区別する。
登場人物
牧野備前守忠精、内府様、大納言様
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
牧野忠精、牧野備前守、松平榮翁、内府様、大納言様、元服、官位、御太刀、御馬代、使者、献上、披露
冊子頁
787頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf