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追録7-No.2209書状旧記雑録暫定版・確認中

瀧山外三名連署消息

文政11年(朱注。本文月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2209

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

花町・梅その・梅たに・瀧山の四名が松平榮翁へ、上々様の機嫌を祝い、重豪の老年に対する御台所の思し召しにより、御納戸金から内々に三百両を例年どおり贈ると伝える消息。文政十一年は朱注で、本文に月日はない。署名を原本どおり保持し、2210の梅溪表記と区別する。

登場人物

花町、梅その、梅たに、瀧山、御臺様、島津重豪

宛先

まつ平榮翁様 人々御中(島津重豪)

キーワード

花町、梅その、梅たに、瀧山、御臺様、榮翁、老年、御納戸金、内々三百両、例年

冊子頁

783~784頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf