追録7-No.2202書状旧記雑録暫定版・確認中
瀧やま外三名連署消息
文政11年(朱注。本文月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2202
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
花町・梅その・梅溪・瀧やまの四名が松平榮翁へ、初春と上々様の機嫌を祝い、御台所から酒二箱・魚一折を年玉として内々に贈るので、よろしく伝えるよう求める消息。重豪の長久を願う言葉を添える。文政十一年朱注、本文に月日はない。定例の三百両の贈与消息とは別の年玉の酒・魚として数量を保持する。
登場人物
花町、梅その、梅溪、瀧やま、御臺様
宛先
まつ平榮翁様 人々御中(島津重豪)
キーワード
花町、梅その、梅溪、瀧やま、御臺様、松平榮翁、初春、年玉、酒二箱、魚一折、内々、長久
冊子頁
781頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf