追録7-No.2186申渡書旧記雑録暫定版・確認中
町田久視申渡書
文政10年12月(本文。年次は前後配列)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2186
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
町田監物が御記録奉行へ、島津啓之助を御内証の養子とする思召があるとして、その旨を帳面へ記録するよう命じる申渡書。十二月付、白木御文書九番箱中十八番。啓之助には斉宣男・剛忠の小字注があり、正文の御内証養子と注による人物説明を分ける。前の啓之助の記事にある出自注を本項へ推定統一しない。
登場人物
町田監物久視、島津啓之助(小字:斉宣男・剛忠)
宛先
御記録奉行
キーワード
町田久視、町田監物、啓之助、斉宣男、剛忠、御内証養子、帳面記録、御記録奉行
冊子頁
776頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf