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追録7-No.2181書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠進書状

文政10年10月7日(本マ注。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2181

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、重陽の祝儀として使者を通じ献上された小袖一重を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。日付は十月七日と印刷し本マ注を伴う。前2180の九月七日付御内書との違いを留保し、推定訂正しない。文政十年は朱注。

登場人物

酒井若狭守忠進

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

酒井忠進、松平榮翁、重陽、小袖一重、使者、披露、十月七日本マ、日付異同

冊子頁

772頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf