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追録7-No.2180御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

文政10年9月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2180

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が松平榮翁へ、重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは松平周防守から伝えさせるとした御内書。九月七日付で家斉公黒印を備え、文政十年は朱注。次2181の返書は十月七日と印刷するが、本書日付は九月七日として保持する。

登場人物

徳川家斉、松平周防守

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、松平周防守、松平榮翁、重陽、小袖一重、家斉公黒印、九月七日

冊子頁

771~772頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf