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追録7-No.218書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状

寛政5年9月15日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0218

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

太田資愛が重豪の書状を披見し、公方様の機嫌伺いに対して、ますます勇健であるので安心するよう伝える返書。あわせて献じられた干鯛一箱を関係者で相談して披露したところ、一段の御仕合であったと記す。9月15日付、太田備中守資愛署判、松平上総介殿宛、寛政5年の年次は朱注による。書状は安否・贈答への返答から署判・宛名まで続く。

登場人物

太田資愛(備中守)、島津重豪(松平上総介)、公方様

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

太田資愛、島津重豪、公方様、機嫌伺い、勇健、安心、干鯛一箱、披露、返書

冊子頁

67頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf