追録7-No.2179申渡書旧記雑録暫定版・確認中
川上久芳申渡書
文政10年8月(本文。年次は前後配列)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2179
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
川上久馬が御記録奉行へ、中山王尚灝は近年の持病で務めを果たし難いため隠居し、嫡子中城王子尚育へ継承したいとの願いが認められたことを伝える申渡書。尚育はこの意を心得て養生し、万事中城として務めるよう命じられたとし、その旨を帳面に記録させる。八月付、白木御文書九番箱中十六番。
登場人物
川上久馬、尚灝、中城王子尚育
宛先
御記録奉行
キーワード
川上久芳、川上久馬、尚灝、持病、隠居、尚育、中城王子、継承願、養生、帳面記録
冊子頁
771頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf