追録7-No.2156書状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠進書状
文政10年正月11日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2156
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、年頭の祝儀として内府様・若君に使者を通じ献上された御太刀・御馬代黄金を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。正月十一日付、文政十年は朱注。両献上先を保持し、本文にない数量を前2155から補わない。
登場人物
酒井若狭守忠進、内府様、若君
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
酒井忠進、酒井若狭守、松平榮翁、内府様、若君、年頭祝儀、御太刀、御馬代黄金、使者、披露
冊子頁
765頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf