追録7-No.2152書状旧記雑録暫定版・確認中
大久保忠真書状
文政10年正月7日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2152
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
大久保加賀守忠真が松平榮翁へ、若菜の祝儀として献上された鯛一折を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。正月七日付、文政十年は朱注。前年末の歳暮・破魔弓の書状とは年次・祝儀名・品目を分けて整理する。
登場人物
大久保加賀守忠真
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
大久保忠真、大久保加賀守、松平榮翁、若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露、文政十年
冊子頁
764頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf