← 検索結果へ戻る
追録7-No.2151書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠進書状

文政9年12月28日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2151

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

若君へ使者を通じ献上された御破魔弓一飾が首尾よく披露されたと松平榮翁へ伝える書状。十二月二十八日付、文政九年は朱注。口裏は酒井若狭守忠進だが、署判位置は「本マ、判」と印刷されるため、この表記をそのまま留保し、署判本文に忠進の名があるとは扱わない。若君の実名や献上日も補わない。

登場人物

酒井若狭守忠進(口裏)

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

酒井忠進、酒井若狭守、口裏、署判本マ表記、松平榮翁、若君、御破魔弓一飾、使者、献上、披露

冊子頁

764頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf