追録7-No.2138書状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠進書状
文政9年11月朔日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2138
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、若君の髪置の祝儀として、内府様・若君に使者を通じ目録どおり献上された品を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。十一月朔日付、文政九年は朱注。2137と同じ祝儀だが、本項では内府様・若君の両献上先を明記する。品目・数量や若君の実名は補わない。
登場人物
酒井若狭守忠進、内府様、若君
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
酒井忠進、酒井若狭守、内府様、若君、髪置、祝儀、目録品、使者、献上、披露
冊子頁
760頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf