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追録7-No.2132書状旧記雑録暫定版・確認中

青山忠裕書状

文政9年8月23日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2132

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

青山下野守忠裕が松平榮翁へ、浅姫君の七夜の祝儀として献上された鯛一折を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。浅姫には家斉女の傍注がある。八月二十三日付、文政九年は朱注。祝儀理由と鯛一折の数量、署判・口裏を保持する。

登場人物

青山下野守忠裕、浅姫(家斉女)

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

青山忠裕、青山下野守、浅姫、家斉女、七夜祝儀、鯛一折、献上、披露、松平榮翁

冊子頁

759頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf