追録7-No.2122書状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠進書状
文政9年5月2日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2122
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、端午の祝儀として使者を通じ献上された帷子の単物を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。五月二日付、文政九年は朱注。2121の御内書とは別の献上披露返書として整理する。
登場人物
酒井若狭守忠進
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
酒井忠進、松平榮翁、端午、祝儀、使者、帷子単物、献上、披露、五月二日
冊子頁
757頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf