追録7-No.2118書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
文政9年(朱注。本文月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2118
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪が花町・梅その・梅溪・たき山の四名へ、御台所が機嫌よく、先に神田橋屋敷へ立ち寄ったことを喜び、御序に機嫌を伺う旨をよろしく取り成して伝えるよう頼む消息。文政九年朱注、本文月日なし。前2117の立寄り予定と出席指図への謝礼とは、すでに立寄ったとする本文の時点を分けて整理する。
登場人物
島津重豪、御臺様
宛先
はな町さま、梅そのさま、むめ溪さま、たき山さま
キーワード
島津重豪、御臺様、神田橋屋敷、立寄り後、機嫌伺い、取成、花町、梅その、梅溪、たき山
冊子頁
755頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf