追録7-No.2117書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
文政9年(朱注。本文月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2117
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪が女房五名へ、上々様の機嫌を祝ったうえで、御台所の十三日の神田橋屋敷立寄りに際して自分も出席し機嫌を伺うよう命じられたことへの礼を、御前でよろしく取り成して伝えるよう頼む書状。内府様・御台所・御簾中へも礼を申し上げるよう求める。文政九年朱注、本文に月日はない。正文控は右筆所にあり、あすか井・はな園・瀬かわ・むめた・のむら宛の申給へ表示を備える。
登場人物
島津重豪、御臺様、内府様、御簾中様
宛先
あすか井さま、はな園さま、瀬かわさま、むめたさま、のむらさま
キーワード
島津重豪、御臺様、神田橋屋敷、十三日、内府様、御簾中様、謝礼、取成、あすか井、はな園、瀬かわ、むめた、のむら
冊子頁
754~755頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf