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追録7-No.2116書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

文政9年4月11日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2116

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御台所が十三日に神田橋屋敷へ立ち寄る際の出席指図を受け、重豪が病による歩行不自由のため出席を辞退する書状。機嫌を伺うよう命じられたことは難有いとしながら、このところ痛所があって罷出が難しいため断りを申し上げる。四月十一日付、松平榮翁署名、正文控は右筆所にある。

登場人物

島津重豪、御臺様

宛先

—

キーワード

島津重豪、松平榮翁、御臺様、神田橋屋敷、十三日、出席辞退、痛所、歩行不自由、四月十一日、右筆所

冊子頁

754頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf