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追録7-No.2102書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠進書状

文政9年正月11日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2102

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、年頭祝儀として内府様・若君に使者を通じ献上された御太刀・御馬代黄金が披露され、一段の御仕合であったと伝える返書。正月十一日付、文政九年は朱注。本文の内府様・若君という献上先を保持し、御太刀・黄金に記されていない数量を前2101から補わない。

登場人物

酒井若狭守忠進、内府様、若君

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

酒井忠進、酒井若狭守、松平榮翁、内府様、若君、年頭祝儀、使者、御太刀、御馬代黄金、披露

冊子頁

743~744頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf