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追録7-No.21御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

寛政2年5月2日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0021

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家斉が島津重豪に、端午の祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、詳しいことは松平伊豆守(信明)が述べると伝える御内書。宛名は「松平上総介殿」で、家斉公の墨印を伴う。年次は朱注による。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、松平信明(伊豆守)

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、松平信明、端午、祝儀、帷子、単物、御内書、墨印

冊子頁

8頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf