追録7-No.2094御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政8年12月27日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2094
確認度高
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概要
家斉が松平榮翁へ、歳暮の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、詳しいことは松平和泉守から伝えさせるとした御内書。十二月二十七日付で家斉公黒印を備え、文政八年は朱注による。
登場人物
徳川家斉、松平和泉守
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、松平和泉守、松平榮翁、島津重豪、歳暮、祝儀、小袖一重、家斉公黒印、十二月二十七日
冊子頁
741頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf