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追録7-No.2091書状旧記雑録暫定版・確認中

川上久芳外二名家老連署書状

文政8年12月15日(注記)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2091

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

川上久馬・町田監物・新納内蔵の三家老が羽地王子・三司官へ、琉球国王の尊書を拝見し、賢章院の逝去に伴う重豪への御機嫌伺いとして、大山親方を通じ目録どおり差し上げられた品を江戸で披露したと伝える。十二月十五日付。前2090の御悔を伝える四名連署書状とは、用件の表現と差出人の人数を区別する。

登場人物

川上久馬久芳、町田監物久視、新納内蔵久命、賢章院、島津重豪、琉球国王

宛先

羽地王子、三司官

キーワード

川上久芳、町田久視、新納久命、三家老、賢章院、逝去、島津重豪、御機嫌伺い、琉球国王、大山親方、目録品、江戸披露

冊子頁

741頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf