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追録7-No.2090書状旧記雑録暫定版・確認中

島津久風外三名家老連署書状

文政8年12月15日(注記)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2090

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

四家老が羽地王子・三司官へ、琉球国王の尊書を拝見し、賢章院の逝去に伴い、大山親方を通じ大御隠居重豪へ御悔が差し上げられた旨を受け、江戸で披露したと伝える。賢章院には斉興室の傍注がある。十二月十五日付で、具体的な弔慰品の品目・数量は記さない。

登場人物

島津但馬久風、川上久馬久芳、町田監物久視、新納内蔵久命、賢章院、島津重豪、琉球国王

宛先

羽地王子、三司官

キーワード

島津久風、川上久芳、町田久視、新納久命、賢章院、斉興室、逝去、琉球国王、御悔、大山親方、島津重豪、江戸披露

冊子頁

740~741頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf