追録7-No.2066書状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠進書状
文政8年7月6日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2066
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、生見玉の祝儀として献上された黄金十両を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。七月六日付で、文政八年は朱注。2065は生身玉、本項は生見玉と印刷するため、同じ祝儀の返書でも本文表記を推定統一しない。
登場人物
酒井若狭守忠進
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
酒井忠進、酒井若狭守、松平榮翁、生見玉、生身玉表記異同、祝儀、黄金十両、献上、披露、七月六日
冊子頁
733頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf