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追録7-No.2060書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠進書状

文政8年5月2日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2060

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、端午の祝儀として使者を通じ献上された帷子の単物を披露し、一段の御仕合であったと伝える返書。五月二日付で、文政八年は朱注。御内書2059とは別の披露通知として整理する。

登場人物

酒井若狭守忠進

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

酒井忠進、酒井若狭守、松平榮翁、端午、祝儀、使者、帷子単物、献上、披露、五月二日

冊子頁

732頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf