追録7-No.2053記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪、師久の法事を修す
文政8年3月21日(本文。年次は前後配列)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2053
確認度高
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概要
三月二十一日、師久(定山公)の四百五十年忌法事を城の称名寺で修した記事。重豪は家老新納内蔵久命を遣わし、香奠金三百疋を献じて拝礼させた。重豪公御譜中の記事で、斉興公御譜中にもあるとの所在注を伴う。
登場人物
島津重豪、島津師久、新納内蔵久命
宛先
—
キーワード
島津重豪、島津師久、定山公、四百五十年忌、称名寺、新納久命、香奠金三百疋、拝礼
冊子頁
726頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf