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追録7-No.2051書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乗保書状

文政8年3月21日(年次は朱注、月日は本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2051

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平能登守乗保が松平榮翁へ、若君の御弘が仰せ出された祝儀として、内府様・若君へ使者を通じ献上された御太刀と御馬代を披露し、一段の御仕合であったと伝える書状。若君には家定の傍注がある。三月二十一日付、文政八年は朱注。御太刀・御馬代の数量は記さない。

登場人物

松平能登守乗保、徳川家定(若君傍注)

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

松平乗保、松平能登守、松平榮翁、徳川家定、若君御弘、内府様、祝儀、使者、御太刀、御馬代、披露

冊子頁

726頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf