← 検索結果へ戻る
追録7-No.2036-2口宣案旧記雑録暫定版・確認中

島津斉彬叙従四位下口宣案

文政7年12月26日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2036-2

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

上卿醍醐大納言のもと、従五位下源斉彬を従四位下に叙する口宣案。文政七年十二月二十六日付で、蔵人右中弁兼右衛門権佐皇太后宮大進藤原隆光が奉じる。

登場人物

醍醐大納言、藤原隆光、島津斉彬

宛先

—

キーワード

島津斉彬、源斉彬、醍醐大納言、藤原隆光、口宣案、従五位下、従四位下、叙位、十二月二十六日

冊子頁

721頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf