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追録7-No.2018記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、忠宗五百年忌を修す

文政7年11月22日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2018

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十一月二十二日、重豪が道義公島津忠宗の五百年忌法事を浄光明寺で営み、使者として家老町田監物久視を遣わして香奠金二百匹を奉った記事。目録表題は忠宗五百年忌の修法を示す。

登場人物

島津重豪、島津忠宗、町田監物久視

宛先

—

キーワード

島津重豪、島津忠宗、道義公、町田監物久視、五百年忌、法事、浄光明寺、香奠金二百匹、使者、十一月二十二日

冊子頁

714頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf