追録7-No.2012御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
文政7年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2012
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
徳川家斉が松平榮翁へ、重陽の祝儀として小袖一重が届き、喜んで見たことを伝える御内書。詳しい返答は大久保加賀守から述べさせるとする。朱書は文政七年九月七日で、家斉公黒印を伴う。正文は文庫所在と注記される。
登場人物
徳川家斉
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、松平榮翁、島津重豪、大久保加賀守、重陽、祝儀、小袖一重、御内書、黒印、九月七日
冊子頁
712~713頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf