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追録7-No.2006書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠進書状

文政7年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書2006

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井若狭守忠進が松平榮翁へ、生見玉の祝儀として黄金十両が献上され、披露を遂げたところ格別によい結果となった旨を知らせる書状。恐々謹言で結び、朱書は文政七年七月六日。前項2005と内容・日付は同じだが、差出人が酒井忠進である別書状である。

登場人物

酒井若狭守忠進

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

酒井忠進、酒井若狭守、松平榮翁、島津重豪、生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露、七月六日

冊子頁

709~710頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf