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追録7-No.1999御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

文政7年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1999

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家斉が松平榮翁へ、端午の祝儀として帷子・単物が届き、喜んで見たことを伝える御内書。詳しい返答は松平右京大夫から述べさせるとする。朱書は文政七年五月二日で、家斉公黒印を伴う。品物の数量は本文に記さない。

登場人物

徳川家斉

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、松平榮翁、島津重豪、松平右京大夫、端午、祝儀、帷子、単物、御内書、黒印、五月二日

冊子頁

708頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf