追録7-No.1990書上旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪神田橋邸伺候の節献上品書上
文政7年3月27日~4月18日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1990
確認度高
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概要
重豪公御譜中に収める、神田橋邸伺候時の献上品と後日の到来品の書上。三月二十七日には御石台・御紙台・御香爐卓・鯛などを御臺様へ献上した。翌二十八日以降、唐織、泛檜重、御塗重、葉子折、右同、徳利、交肴、島越後、嶋越後、八重山細上布、銀子などについて、豊後守、両隠居、右筆、花町殿、御家老や側用人など差出人・取次人を記す。四月朔日・十八日の到来、使者への奉札、近習番頭・小納戸使への答礼も載せる。
登場人物
島津重豪、御臺様、豊後守、両隠居、徳利、近習番頭ほか
宛先
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キーワード
島津重豪、御臺様、神田橋邸、三月二十七日、三月二十八日、四月朔日、四月十八日、献上品、御石台、御香爐卓、唐織、御塗重、八重山細上布、銀子、使者
冊子頁
701~703頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf