← 検索結果へ戻る
追録7-No.1989書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状(花園・梅田・花町・花崎宛)

文政7年(朱注。本文は月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1989

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が花園・梅田・花町・花崎の四名へ宛てた書状。長年の礼と御臺様が神田橋邸に立ち寄った際の厚い配慮に謝意を述べる。御殿や屋敷での応対に気遣いを受け、贈り物を賜ったことにも触れ、老齢に伴う不安を率直に記しながら、相手方の長寿と慶事を願う。1987・1988と同じ来邸を背景にするが、四名連名宛で贈物への言及がある独立書状である。

登場人物

島津重豪(榮翁)

宛先

花園、梅田、花町、花崎

キーワード

島津重豪、榮翁、花園、梅田、花町、花崎、御臺様、神田橋邸、贈物、礼状、文政七年

冊子頁

700~701頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf