追録7-No.1988書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状(花町宛)
文政7年(朱注。本文は月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1988
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
重豪が花町へ送った書状。高齢になった自身への心遣いに礼を述べ、御臺様が神田橋邸に立ち寄った際に御座・御手前・私儀の扱いまで配慮されたことを喜ぶ。目や老齢による衰えを気にしながら、長年の世話への謝意とこれからの祝意を伝える。1987の佐川宛と内容が似るが、本文の語句と宛先は異なり、花町宛の一通として扱う。
登場人物
島津重豪(榮翁)
宛先
花町
キーワード
島津重豪、榮翁、花町、御臺様、神田橋邸、伺候、礼状、老年、視力、文政七年
冊子頁
700頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf