追録7-No.1985達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書(御臺様の神田橋邸立寄り)
文政7年3月(朱注。本文は27日の予定)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1985
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
御臺様が来る二十七日、吹上御庭から兵部卿殿の神田橋屋敷へ立ち寄るとの指図を伝える。右の節には儀式に従って神田橋屋敷へ出て、御臺様の機嫌を伺うよう求める。本文は訪問予定と重豪側の応対を定める短い指図で、朱書は文政七年三月、日付は示さない。
登場人物
幕府(松平榮翁宛)
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
御臺様、松平榮翁、島津重豪、兵部卿殿、吹上御庭、神田橋屋敷、三月二十七日、指図、立寄り
冊子頁
698頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)698~928頁(文政7~天保3).pdf