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追録7-No.1981記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴拝領記事

文政7年2月9日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1981

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中の記事。同年二月九日、将軍側の使番永田幾太郎直道が重豪へ御鷹の鶴を届け、島津筑後守忠徹がこれを受け取った。重豪は城に登り、御奏者高木主水正正剛を通じて鶴の下賜に対する礼を述べる。本文は授受と謝恩の経路を示し、鶴の員数や飼養の詳細は記さない。

登場人物

島津重豪、永田幾太郎直道、島津筑後守忠徹、高木主水正正剛

宛先

—

キーワード

島津重豪、永田幾太郎直道、島津忠徹、高木正剛、御鷹、鶴、下賜、謝恩、二月九日

冊子頁

696頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf