追録7-No.1965御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書(歳暮の小袖到来)
文政6年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1965
確認度中
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概要
家斉が重豪へ送った歳暮の祝儀に対する御内書。歳暮の祝儀として小袖一重を受け取り、委細は水野出羽守に伝えさせる旨を述べる。朱書は文政六年十二月二十七日で、家斉公の雲印と松平榮翁の宛名がある。小袖の到来に対する礼状であり、次の松平乗保の書状とは差出人が異なる。
登場人物
徳川家斉
宛先
松平榮翁(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、島津重豪、松平榮翁、水野出羽守、歳暮、御祝儀、小袖一重、雲印、十二月二十七日
冊子頁
682頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf