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追録7-No.1959記事旧記雑録暫定版・確認中

島津久豊(義天公)四百年忌法事記事

文政6年11月21日(先期修法事)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1959

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中の記事。島津久豊(義天公)の四百年忌に向け、文政六年十一月二十一日に恵燈院で法事を前倒しで営んだ。重豪は家老町田監物久視を使者として香奠金二百疋を供え、拝礼させた。注記は義天公が応永三十二年正月二十一日に亡くなり、正忌は文政七年正月二十一日となるが、事情により今回先に修したと説明する。

登場人物

島津重豪、島津久豊(義天公)、町田監物久視

宛先

—

キーワード

島津重豪、島津久豊、義天公、町田監物久視、四百年忌、遠忌、法事、恵燈院、香奠金二百疋、文政六年十一月二十一日

冊子頁

680頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf