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追録7-No.1952御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(重陽祝儀への礼)

文政6年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1952

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

徳川家斉が松平榮翁(島津重豪)へ宛てた御内書。重陽の祝儀として小袖一重を献じたことを受け取り、喜ばしい旨を述べる。詳しいことは青山下野守が伝えると記す。末尾の朱書は文政六年九月七日で、家斉公墨印と松平榮翁の宛名がある。

登場人物

徳川家斉

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、松平榮翁、青山下野守、重陽、祝儀、小袖一重、御内書、九月七日

冊子頁

677~678頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf