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追録7-No.1942御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(端午祝儀品への礼)

文政6年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1942

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家斉が松平榮翁(島津重豪)へ宛てた御内書。端午の祝儀として帷子と単物を献じたことを受け取り、喜ばしい旨を伝え、詳しいことは松平和泉守が述べると記す。末尾に朱書の文政六年五月二日、家斉公の墨印と松平榮翁の宛名がある。

登場人物

徳川家斉

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、松平榮翁、松平和泉守、端午、祝儀、帷子、単物、御内書、五月二日

冊子頁

675頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf