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追録7-No.1940書上旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪招宴囃子組書上

文政6年4月6日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1940

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中の記事に付く、四月六日の招宴と囃子組の書上。備前守殿・奥方・純殿らが田町屋敷へ参り、高輪屋敷で九時前に西門から茶屋へ招いた。養子の儀の後に御目見を付け、料理を出し、亀之舞の囃子を催したと記す。氷室・六浦・源氏供養・春日龍神の組ごとに役者名を列挙し、囃子が済んだ後は休息所へ招いて饗応したと結ぶ。

登場人物

島津重豪、囃子組の出演者

宛先

—

キーワード

島津重豪、招宴、囃子組、亀之舞、氷室、六浦、源氏供養、春日龍神、備前守、奥方、純殿、田町屋敷、高輪屋敷、茶屋、御目見、饗応、四月六日

冊子頁

674頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf