← 検索結果へ戻る
追録7-No.1907吉書旧記雑録暫定版・確認中

島津斉興吉書(三条の施政指示)

文政6年1月11日(本文記載)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1907

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

白木御文書八番箱中四十九番の吉書。神社・仏閣の修造興行、農事に専念して励むこと、国々の年貢を徴納することの三条を掲げ、その旨を沙汰するよう命じる。文政六年正月十一日付で、斉興の御判を示す。四十九番は文書箱内の保管番号であり、条数とは別である。

登場人物

島津斉興(斉興御判の表示)

宛先

—

キーワード

吉書、島津斉興、神社仏閣、修造興行、勧農、年貢徴納、沙汰、白木御文書八番箱、四十九番

冊子頁

648頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf