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追録7-No.1905書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乗保書状(若菜祝儀の鯛一折献上披露)

文政6年1月7日(年は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1905

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

松平能登守乗保から、口裏に松平榮翁と記された相手への書状。若菜の祝儀として献上された鯛一折を披露し、「一段之御仕合」と伝える。正月七日付、文政六年は朱注。「全上」は前件の重豪公御譜中・正文在文庫を受ける。前件の大久保忠真書状と同日・同品目だが、差出人を異にする独立した通知である。

登場人物

松平能登守乗保、松平榮翁(島津重豪)

宛先

松平榮翁(口裏)

キーワード

松平乗保、松平榮翁、若菜、鯛一折、祝儀、献上、披露、口裏

冊子頁

647頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf