追録7-No.181御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
寛政5年5月2日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0181
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
徳川家斉が重豪から端午の祝儀として届いた帷子・単物を喜び、詳しくは太田備中守が述べると伝える御内書。5月2日付で、家斉公墨印の表示を伴い、松平上総介殿に宛てる。年次は朱注による。本文に衣類の数量や太田からの説明の具体的な内容は記されない。
登場人物
徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、太田備中守
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、島津重豪、端午祝儀、帷子、単物、到来歓喜、太田備中守、御内書、墨印
冊子頁
55頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf