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追録7-No.160吉書旧記雑録暫定版・確認中

島津斉宣吉書

寛政5年1月11日(本文。包紙の受渡・納置注は2月22日)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0160

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津斉宣の御判を伴う正月11日付の吉書。神社仏閣の修造興行、農事への専念、国々の年貢徴納を三箇条に掲げ、その趣旨に従って沙汰するよう命じる。包紙には寛政5年丑正月の御吉書一通とあり、2月22日に求馬殿から児玉祝人へ渡され、白木御文書六番箱へ納置されたと記す。本文の発給日と、その後の受渡し・保存の日付を区別する。

登場人物

島津斉宣、求馬殿、児玉祝人

宛先

本文に独立宛名なし

キーワード

島津斉宣、吉書、御判、神社仏閣、修造興行、農事、年貢徴納、三箇条、求馬殿、児玉祝人、包紙、受渡、納置

冊子頁

48頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf