← 検索結果へ戻る
追録7-No.157書状旧記雑録暫定版・確認中

松平信明書状

寛政5年1月7日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0157

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

若菜の祝儀として若君様へ鯛一折を贈ったことに、松平信明が重豪へ謝意を伝える書状。披露したところ一段の御仕合であったと述べる。正月7日付、松平伊豆守信明の署名、松平上総介殿の宛名を伴い、年次は朱注による。若君様は贈り物の相手であり、この返書の宛先は重豪である。

登場人物

松平信明(伊豆守)、島津重豪(松平上総介)、若君様

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

松平信明、島津重豪、若君様、若菜祝儀、鯛一折、披露、謝状

冊子頁

48頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf