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追録7-No.1569書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乗保書状(重陽祝儀)

文化14年9月7日(年は朱書)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1569

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津重豪が重陽の祝儀として、使者を通じ小袖一重を献上したことについて、松平乗保が披露済みと重豪へ報告する返書。「一段之御仕合」と述べる。年は文化14年の朱書、日付は9月7日。松平能登守乘保判、宛名は松平榮翁。1568号の家斉御内書と同じ祝儀一件に関わる。

登場人物

松平能登守乘保、松平榮翁(島津重豪、宛名)

宛先

松平榮翁(島津重豪)

キーワード

重陽祝儀使者小袖一重被献遂披露一段御仕合文化十四朱書九月七松平能登守乘保判松平榮翁

冊子頁

517頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf