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追録7-No.1566証状旧記雑録暫定版・確認中

島津久備証状(不断光院寺格・席順)

文化14年9月(日付なし、年は目録・一件)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1566

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

正文は不断光院にあるとする。不断光院の寺格を着座門首とし、席順を福昌寺の次にしたことを、大御隠居の思召によって仰せ付けたと記す。九月、安房署、不断光院宛。目録で島津久備証状とする。本書は寺格・席順の証状であり、前書1565の田禄数量や十月下馬札の記事は本書に記載がなく移さない。

登場人物

大御隠居、安房(島津久備は目録)

宛先

不断光院

キーワード

正文不断光院寺格着座門首席順福昌寺次大御隠居思召九月安房島津久備目録不断光院

冊子頁

516頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf